竜50銭銀貨 明治6年 正年
双重ね桐枝&桐主枝欠落
W手変りです。
日本の近代銀貨50銭銀貨の部によりますと明治6年の正年は95%、 中長年は5%の存在率となっています。
そして正年のみ100%として
双重ね桐枝は5%の存在率となっています。
また、桐主枝欠落は5,5%の存在率となっています。
これは単品どうしの存在率です。
残念ながら双重ね桐枝と桐主枝欠落のW手変りは出ていません。
かなりの珍品だと思います。
ちなみに双重ね桐枝は美品で11000円、極美品で17000円
の評価額になっています。
桐主枝欠落は美品で10000円
極美品で15000円の評価額となっています。
外径は約31,22ミリ
重さは約13,37グラム
日本貨幣カタログによりますと、外径は30,90ミリとなっていますが実際は31〜31,5ミリ位です。
状態は竜の面は極美品クラスだと思います。
五十銭の面は小キズは有りますが美品クラスだと思います。
もちろん本物保証です。
ネコポスにて送らさせて頂きます。
かなり珍しい手変りだと思いますので宜しくご検討お願い致します。
竜50銭銀貨
龍50銭銀貨
明治6年
正年
手変り品
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|










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